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受講対象
・異文化理解を深めたい留学生・大学の国際交流プログラム参加者
・ CSR・SDGsに取り組む企業・自治体の担当者
・多文化共生を実践する教育・福祉・地域活動の関係者
【講座概要】 👇講座概要PDFござます。
Ⅰ)座学(20分)
テーマ:日本の伝統哲学から学ぶSDGs(三方よし、共創の循環)
北前船が育んだ富山の薬売り文化、近江商人の**「三方よし」(売り手よし、買い手よし、世間よし)**の精神などを例に、祭が持つ「つながり」「循環」「共創」の力をSDGsの視点から学びます。祇園祭と中東の交流・青森のねぶた祭・仙台の七夕祭りと中国・日本の稲作と韓国など、地域文化を通して多様性との共生を探りながら、共創の未来を考えます。
Ⅱ)阿波踊り体験(50分)
テーマ:阿波踊りで体感する「共創のリズム」
国籍も年齢も越えて一つの輪になる阿波踊り。
身体を通じて“調和と共創”のエネルギーを体感します。
阿波踊りの体験の動画、→阿波踊りの練習風景
Ⅲ)振返り・意見交換・アンケート(20分)
講座で得た気づきを共有し、地域・組織における共創活動の応用を考えます。
Googleフォームによるアンケート記入(SDGsとの関連設問含む)
「祭×SDGs」シリーズ展開
今後、「祭×SDGs」のシリーズとして
盆踊り×SDGS/和太鼓×SDGS/アジアの祭ダンス×SDGs等、プログラムを順次展開し、文化の多様性を学び、共創の場を広げていきます。
Opionとして30分程度、日本やアジアのおどりの紹介・との共演。和太鼓演奏など可能。
受講の効果 / Learning Outcomes
・多文化共生とSDGsを実践的に学び、グローバルな視点で共創の意識を高める
・ 異文化理解と協力の力を育み、地域・職場で活かせる協働スキルを身につける
・阿波踊り体験を通じて、協働とコミュニケーションの大切さを実感する
・地域活動や国際交流に貢献できる自信を持ち、実践的な共創を行動に結びつける
・ SDGs・CRS・CSVの視点から、自分の役割と社会的価値を再発見する
講座の魅力 / Program Highlights
・踊りは世界の共通言語
阿波踊りを通じて、異文化交流と共創の力を実感できます。
・アジア連の指導
13ヶ国から70名以上が参加しているアジア連で指導してきた舞踊手から指導が受けられます。
・海外公演経験豊富
舞踊団は海外公演・海外の大学で文化講座の実績をもつプロ集団。術と心を学べます。
・共創の力を育む
参加者同士で協力しながらチームワークとコミュニケーション力を高められます。
・国際的なネットワーク
異文化を理解し、国際的な交流の機会を得られます。
【実施概要】/ Implementation Details ↓講座概要PDF・お問い合わせございます
主催 / Organizer:民族舞踊聚団NIPPON 👇舞踊団Profile
講師 / Instructors:団長・監督・団幹部と舞踊指導のAssistant1の2名体制
料金 / Fee:講師派遣費 20万円~(税別)
※別途、交通費・必要資料代などを要相談






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